SCRAMBLE 3

LIVE / DJ

旅行者が覗き込むファインダーの先、渋谷スクランブル交差点はいつも騒がしく、春の喧騒と共に今日も騒やかなノイズをかき鳴らす!今通りすぎた少年は、真のオルタナティブという幻想を探し求める現代の若き感染者!日本中のあの街から来たユースカルチャーの先導者たちが渋谷に集結!最近では珍しい感じのカオスな2DAYSイベントです!

The frame at the end of a gaze of a tourist’s finder. Shibuya scramble crossing is full of bustle. Together with commotion of spring, a raucous noise blasts out again today! A young boy passes the street. Another infectious young soul of today searching for the true alternative! Young cultural trail blazers from all over Japan converge in Shibuya! Rare for these times, it will be a site of chaos spanning over 2 days!

SCRAMBLE 3 タイムテーブル公開
タイムテーブル

6.10 [SUN]
SCRAMBLE 3

Shibuya WWW & WWW β
OPEN / START:13:00 / 13:30
ADV. / DOOR:¥3,500 / ¥4,000 (税込 / オールスタンディング / ドリンク代別)
LINE UP:
jan and naomi / スカート / バレーボウイズ / Homecomings / TENDOUJI / odd eyes / the hatch / uri gagarn / ヤングオオハラ / ゆnovation / butaji / 酒井少年 / NTsKi / Mom / DAWA / TOMMY / 光の森 (FOOD) / しのぶ先生の背後霊スケッチ
一般発売日:5.12 (土)

SPONCER:ファミリーマート
COOPERATION:MixChannel
PRODUCTION SPACE SHOWER TV / WWW / BOY
INFORMATION WWW 03-5458-7685
jan and naomi
jan and naomi

Jan(GREAT3,Jan Urila Sas) とNaomi によるデュオ。2012 年、渋谷百軒店で各々がソロで活動しているときに出会う。
2014 年2月、1st シングル「A Portrait of the Artis as a Young Man/time」を《Hot Buttered Record》より7inchレコードで500 枚限定リリース。
10月に1st EP「jan,naomi are 」を発表し、2015年3月には『サウンド&レコーディング・マガジン』 Premium Studio Live Vol.9「Crescente Shades」INO hidefumi+jan and naomi を配信リリース。
2016年6月、2ndEP "Leeloo and Alexandra" を携え全国ツアーを敢行。7月、フジロックフェスティバル2016に出演。2017年は、8月にロシア・ウラジオストックで行われたV-ROXフェスティバル、9月には第25回サンセットライブに出演。さらにアートやファッションとも親和性の高い彼らは、6月にMaison MIHARA YASUHIROの2018/SS ロンドンコレクション「#BLANK MIRRORS」ライブプレゼンテーションや、映画『AMY SAID』(村本大志監督)の映画音楽とエンディングテーマ「Black Milk」を担当するなど活躍の場をひろげている。
<狂気的に静かな音楽> という新たなミュージック・スタイルを確立し、儚く切ないメロディーセンスでリスナーを虜にしている。2018年4月18日に待望のニューアルバムをカッティングエッジからリリース。

スカート
スカート

どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。
強度のあるポップスを提示し、観客を強く惹き付けるエモーショナルなライヴ・パフォーマンスに定評がある。2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして多重録音によるレコーディングを中心に活動を開始。2010年、自身のレーベル、カチュカ・サウンズを立ち上げ、ファーストアルバム『エス・オー・エス』をリリースした事により活動を本格化。これまでカチュカ・サウンズから4枚のアルバムを発表し、2014年に発表した12'single『シリウス』でカクバリズムへ移籍。続くアルバム『CALL』(2016年)が全国各地で大絶賛を浴びた。
そして、2017年10月にはメジャー1stアルバム『20/20』を発表。また、そのライティングセンスから多くの楽曲提供、劇伴制作に携わる。近年では藤井隆のアルバム『light showers』に「踊りたい」(2017年)を提供。「山田孝之のカンヌ映画祭」(2017年)ではエンディング曲と劇伴を担当し、映画「PARKS パークス」(2017年)には挿入歌を提供、自身も映画に出演している。2018年に入っても映画「恋は雨上がりのように」の劇中音楽に参加。
マルチプレイヤーとしてスピッツや鈴木慶一のレコーディングに参加するなど、多彩な才能、ジャンルレスに注目が集まる素敵なシンガーソングライターであり、バンドである。

バレーボウイズ
バレーボウイズ

自由でハッピーな京都の男女混声バンド!
昭和歌謡なメロディといなたい歌詞、哀愁を帯びたギター、“合唱”のスタイルが特徴で、京都精華大学の学園祭「木野祭」出演のために2015年に結成された。2017年:ライブオーディション「TOKYO BIG UP!」でグランプリ、夏には「FUJI ROCK FESTIVAL 2017」ROOKIE A GO-GO枠で初出演を果たした。11月8日に満を持して1stアルバム「バレーボウイズ」をリリース。
2018年:「卒業/ひがしのまち」をカセットテープ&7inchレコードリリース!リリースパーティーを藤原ヒロシ、キイチビール&ザ・ホーリーティッツを迎えて渋谷WWWにて開催。

Homecomings
Homecomings

京都在住の4ピース・バンド。The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Julien Baker / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、3度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動を展開。
2016年2ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』、2017年に5曲入りEP『SYMPHONY』をリリース。同年新たなイベント「New Neighbors」をスタート、Homecomingsのアートワークを手掛けるイラストレーター”サヌキナオヤ”氏との共同企画で彼女たちがセレクトした映画の上映とアコースティックライブを映画館で行っている。
FM802「MIDNIGHT GARAGE」での月1レギュラーコーナーは3年目に突入、2018年4月から始まった京都αステーションでのレギュラー番組「MOONRISE KINGDOM」は毎週水曜23:00放送中。また4月21日全国ロードショーとなった映画「リズと青い鳥」の主題歌を担当している。

TENDOUJI
TENDOUJI

We areTENDOUJI
How pretty?

2015年、中学の同級生であったヨシダタカマサ、アサノケンジ、モリタナオヒコ、オオイナオユキにより結成。9月、1st DEMO EP『Pretty! Pretty! Pretty!』をリリース、約半年で限定枚数を完売。
2016年4月、自主レーベル「浅野企画」を設立。同年6月、NEW EP『breakfast』を発売。「Scramble Fes2016」、「下北沢にて’16」、「SOUND CRUISING 2017」等に出演する。持ち前のキャラクターとパーティー感でありとあらゆるイベントに出演。
2017年8月、初の全国流通版1st full album 『MAD CITY』リリース。同年9月より全国8ヵ所を廻る~ TENDOUJI 『MAD CITY』release Tour ~を開催。同年11月待望の初ワンマンを新宿MARZにて開催、大盛況に終わる。
2018年1月、4月に新作EPをリリースすることを発表し制作に取り掛かる。今後は3月アメリカ最大級のフェス「SXSW」に出演し海外でもライブを行う。

odd eyes
odd eyes

2010-2011年に京都で結成。ギター、岡村基紀、ベース、森岡誠也、ドラム、小田昌和、ボーカル、カベヤシュウトの4人。2012/10/10 Less Than TVよりファースト・アルバムをリリース、2015/2/4 Summer Of Fanより 7インチ・ミニ・アルバムをリリース。2018/3/7 Kilikilivillaよりセカンド・アルバムをリリース。見つめる、他を見る、距離がうまれる。

the hatch
the hatch

Vo/Trb 山田みどり、Gt 良研、 Ba ザキヤマ、Dr 岩崎隆太郎 からなる札幌のオルタナティヴ バンド。

uri gagarn
uri gagarn

都内を中心に活動する、威文橋/Bunkyo (gtr/vo)、英/Hide (ba)、川村/Kawamura (dr)からなる3ピース・バンド。これまでに3枚のアルバムと1枚のシングル、LOSTAGEとのスプリット7inchを発表。その独特なサウンドから、日本語詩ながらも来日アーティストのサポートも多く、過去にSebadoh、Mineral、764-hero等と共演。2016年、1stシングル『Face』を発表。FUJI ROCK FESTIVAL '16に出演。オルタナティヴ・ロックをベースに、様々なジャンルからエッセンスを吸収し、uri gagarn独自の世界観を構築している。

ヤングオオハラ
ヤングオオハラ

2016年8月バンド結成。平均年齢19.75歳。沖縄在住。県内のライブハウスを中心に活動中のロックバンド。

ゆnovation
ゆnovation

埼玉県出身、大阪府在住のトラックメイカー/鍵盤ハーモニカプレーヤー。
2016年より楽曲制作を始める。同年9月、オーディションにより抜擢されバンド「神聖かまってちゃん」のワンマンライブのオープニングアクトを務める。「鍵盤ハーモニカの居場所を広げる」をテーマに鍵盤ハーモニカをメインとした様々なジャンルの楽曲を制作しており、自身が製作したトラックに合わせボーカル、ラップ、鍵盤ハーモニカの演奏を行う唯一無二のスタイルでライブも精力的に行っている。

butaji
butaji

都内で活動するソロ・ユニットがbutaji。
bandcampでEP『四季』や自主盤『シティーボーイ☆』を発表する他、soundcloudに多数音源を発表するシンガーソングライターコンセプトだてた楽曲制作が得意で、フォーキーなものから色鮮やかなシンセ・サウンドを取り入れたエレクトロなトラックまで幅広く、BECKや七尾旅人に影響を受けている。USインディなどにも通じる要素も抑えており、高い楽曲のクオリティを誇る。
何といっても、彼の魅力は独特の歌声。 2015年、初となる全国流通アルバム『アウトサイド』をリリース。2016年には五十嵐耕平監督によるMVが制作された「EYES」を発表、初夏にアルバムをリリース予定。

酒井少年
酒井少年

阿佐ヶ谷を代表するセクシーアイドル、酒井少年そこそこの歌唱力と甘いルックスで君を魅了するかもしれない

NTsKi
NTsKi

京都出身のSSW。2016年から2018年3月にかけてシングル『H S K』、『Fig』をセルフリリース。どこか不気味さの漂うボーカルと多様な音楽性が混在するトラックは唯一無二であり、個人での制作以外にロサンゼルスのレーベルTARから食品まつりとのコラボ楽曲を発表した。またblue OG natsuki名義でラップも行うなど、あらゆる枠を飛び越えシームレスに活動している。

Mom
Mom

2018年製、非ヒップホップアーティストによるクラフトヒップホップミュージック。インディR&B、シティポップとも共振するミニマルなサウンドと耳に残るフレーズ。SNSを中心に密かな話題となっている。

DAWA
DAWA

FLAKE RECORDS代表。世界各国の音楽を輸入し紹介する店舗業務の傍ら、自主レーベル「FLAKE SOUNDS」を主宰。 洋邦問わずにバンドのライセンスリリース、アナログリリース行っている。また「TONE FLAKES」と銘打った自主イベントで海外アーティストの招聘ツアーや、来日バンドやインディーズバンドの関西公演の企画などを行う。店頭では頻繁にインストアイベントを開催。自身はDJとしてライブの転換専門としてイベント出演を行う。

TOMMY
TOMMY

渋谷・宇田川町にある"BOY fashion&music"オーナー。大袈裟な物量のCD音源を担ぎながら、全国のライヴ/クラブハウス、野外フェスから結婚披露宴まで、パーティーと呼ばれる場所には果てなく駆けつけ、キャリア11年にして700本程のイベントに出演。オルタナサウンドを軸にしたノーヘッドフォンスタイルで、喜怒哀楽の感情を音楽で表現している。

MixChannel枠
MixChannel枠

MixChannel内のTMO2018との連動企画、SCRAMBLE出演権コンテスト優勝アーティストが出演します!

RECOMMEND EVENTS / OUR PROJECT

6.1 [FRI]
SHIBUYA STREET PROJECT

ALL SHIBUYA AREA

6.8 [FRI]
LANDSCAPE -SHIBUYA 2018-
<SPECIAL LIVE>

Shibuya WWW X
協賛:ファミリーマート

6.8 [FRI]
TMO SESSIONS
<TALK EVENT>

Shibuya WWW

6.8 [FRI] - 6.9 [SAT]
JAPANESE THINGS
<DJ EVENT>

GALLERY X BY PARCO
協力:豊島屋酒造

6.9 [SAT]
SOUND & VISION X
<LIVE VIEWING>

Shibuya WWW X
主催:SOUND & VISION X製作委員会

6.9 [SAT]
SCRAMBLE 1
<LIVE/DJ>

Shibuya WWW & WWW β
協賛:ファミリーマート

6.9 [SAT]
SCRAMBLE 2
<LIVE/DJ>

Shibuya WWW & WWW β
協賛:ファミリーマート

6.10 [SUN]
SCRAMBLE 3
<LIVE/DJ>

Shibuya WWW & WWW β
協賛:ファミリーマート

6.10 [SUN]
TMO RUN
<RUN EVENT>

Shibuya WWW X
協力:雑誌「走るひと」

6.10 [SUN]
SPACE SHOWER KIDS MEETING
<WORKSHOP>

GALLERY X BY PARCO